コードキャンプ(codecamp)のプログラミング学習効果を高める体験談

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プログラミングっと

こんにちは、今回はオンラインプログラミングスクール受講生数No1で有名なコードキャンプ(codecamp)の受講をしてきたので、その中で筆者が感じたプログラミング学習効果を最大限に高める方法を体験談とともに送ろうと思います。

コードキャンプってどうなんだろう?プログラミングは上達するのかな?就職や転職は出来るのかな?どう学べば元が取れるだろうか?費用対効果はいいのかな?といった悩みがある方に読んでもらえると幸いです。

  1. なぜコードキャンプ(codecamp)を受講したくなったのか?
    1. プログラミングは稼げる
    2. 独立も出来る
  2. コードキャンプ(codecamp)の特徴
    1. オンライン受講
    2. 現役エンジニアからマンツーマン指導
    3. プログラミングスクール受講生数No1
    4. 大手企業にも研修で導入
  3. コードキャンプ(codecamp)のプログラミング学習の流れ
    1. 事前学習
    2. 課題制作
    3. レッスン受講
    4. フィードバック
  4. コードキャンプの200人の精鋭プログラミング講師たちを見よ
    1. 様々なプログラミングスキル
    2. 初心者歓迎のスタンス
  5. コードキャンプ(codecamp)の受講生はみんなやる気ある
    1. 20代・30代が中心
    2. 男女比は7:3
    3. 社会人8割で様々なバックグラウンド
    4. 半数はプログラミング未経験で受講目的も様々
  6. コードキャンプ(codecamp)受講生のその後
    1. 受賞者多数
    2. もちろん転職や就職もばっちり
  7.  コードキャンプ(codecamp)の評判や口コミ
    1. 良い評判や口コミ
    2. 悪い評判や口コミ
  8. コードキャンプ(codecamp)でプログラミング学習効果を最大限にする方法
    1. まずは目的設定
    2. コードキャンプ(codecamp)で学べるコースを目的に対して選ぶ
    3. 講師の選び方
      1. 出来るだけ同じ講師にする
      2. 相性で選ぶ
      3. おすすめ講師
      4. Y Karezaki
      5. 松木敏紀
      6. 栗山浩一
  9. 体験談:コードキャンプ(codecamp)でのスキルを活かして副業で荒稼ぎ
  10. 最後にコードキャンプ(codecamp)の経営陣について
  11. コードキャンプ(codecamp)の学習効果最大化方法まとめ

なぜコードキャンプ(codecamp)を受講したくなったのか?

そもそもなぜコードキャンプを受講したくなったのかですけども、筆者の場合はwebディレクターだけどプログラミングが得意ではないのでいろいろとエンジニアリング経験のあるwebディレクターと比べると、その点で劣っているなあと感じたことが1つ理由としてあります。

ただ一方で打算的に考えると、プログラミングスキルがあるとかなりの恩恵を受けられるのも事実でして、プログラミングは凄く稼げますし、独立も視野に入ることが決め手でした。前からわかっていたけど!

プログラミングは稼げる

まずコードキャンプで学ぶかどうかは関係ないですが、プログラミングスキルはとても稼げます。いま将来何しようか決まってないけど稼ぎたい方などでいうとプログラミングはおすすめです。

将来的にもプログラミングが出来るエンジニアやプログラマーは不足すると見立てられていますし、現に筆者が普段採用面談しているエンジニアの求人単価は市場で右肩上がりです。(月単価が90万から95万になってるらしい)

独立も出来る

またサラリーマンなんて年収の天井も見えているし、何よりストレスが凄そうでいやだ!という人もいますよね。何を隠そう、筆者もストレスに弱いため将来的に独立したいと思っています。

こういう人って多いと思いますが、プログラミングが出来るとフリーランスとしても稼げますし、在宅副業もあるので1人でダブルインカムが実現します。また、自分でwebサイト運営だって出来るので不労所得を作ることだって可能です。

これらが筆者の場合のコードキャンプ受講を決めたきっかけですね。あなたのきっかけは何でしょう?それでは、コードキャンプ自体の解説に進みたいと思います。

コードキャンプ(codecamp)の特徴

まずコードキャンプをそこまで知らないけどプログラミングを学びたい方もいると思うので、コードキャンプがどのような特徴を持っているプログラミングスクールなのかを解説したいと思います。

コードキャンプを理解するうえでは、4つの特徴がありまして、オンライン受講、現役エンジニアからマンツーマンで指導、プログラミング受講生No1、大手企業にも研修で導入の4点です。それぞれ解説していきます。

オンライン受講

まずコードキャンプは、オンラインプログラミングスクールです。そのため全国どこにいても受講可能です。また受講可能な時間もほぼ1日中ということでいつでもオンラインで受講することが可能です。

これは社会人にも嬉しいですし、講義やサークル、アルバイトで忙しい学生にも嬉しいですよね。学びやすいことは継続して学習することが不可欠かつ重要なプログラミングスクールとしては強みの1つです。

現役エンジニアからマンツーマン指導

またコードキャンプは、現役のエンジニアからなんとマンツーマンで指導してもらえます。現役エンジニアから受講できるというのは大事でして、プログラミングの世界は日進月歩です。かなりのスピードで進化していきます。そのため、現役でエンジニアリング、プログラミングをしている方から教えてもらえるのは非常にメリットになります。

それだけでなく、コードキャンプではマンツーマンで指導してもらえます。塾や家庭教師で学んでいた経験のある方にはよくわかると思いますが、集団指導だとかなり一般論としての講義が多くなりあなたにとって最適な学習プランを組むのは困難です。

プログラミング学習なんて特に人によってどこでつまづくかは個人差が強いので、マンツーマンであるメリットはかなり大きいです。すぐに質問できますし、モチベーションも継続しやすいですよね。

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プログラミングスクール受講生数No1

3つ目として、コードキャンプはオンラインプログラミングスクールとしてNo1の生徒数を誇ります。2019年現在で20000人の受講生が累計として存在します。これは人気の証明ですし、人数が多いほうが卒業生ネットワークも活用できますからおすすめなのです。

まあオンラインプログラミングスクールなので出会いに希望はもてないかもしれませんけども…。

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大手企業にも研修で導入

また大手企業の研修にも導入されており300社以上に導入されています。そのため、学生であれば社会人になる第一歩のスピードダッシュでライバルに差をつけられますし、社会人であれば多くのいま現在エンジニアやプログラマーであるみんなの第一歩を真似れるということです。

企業研修にも導入されているということは、プログラミング学習として世の中一般の標準ということですから安心して受講できますね。

これらがコードキャンプの特徴になります。なかでもオンラインでプログラミングを学べるところが最大の魅力ですね。

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コードキャンプ(codecamp)のプログラミング学習の流れ

コードキャンプでは、体系だてられた学習メソッドとしてプログラミング学習の流れが決まっています。事前学習、課題制作、レッスン受講、フィードバックです。プログラミング受講の時間の効果を最大化するためには、受講中に不明点を見つけていては時間がもったいないです。そのため、このプログラミング学習の流れになっているのですがそれぞれ見ていきましょう。

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事前学習

まずは事前学習です。これは与えられている課題をプログラミングで制作するにあたって必要な分野の知識やスキルをまず自分で学習して身に着けるというフェーズです。ここである程度自分で出来るところと出来ないところを切り分けられるように、メモをとって記録しておきましょう。それがプログラミング講師への質問に役立ちます。

課題制作

で、実際に課題を制作します。ここでは事前学習で得た知識をもとに与えられている課題を制作します。ここでもつまづいたポイントのメモをとるのがプログラミング学習効果を高めるポイントですね。

レッスン受講

で、実際にレッスンを受講します。レッスンでは、進捗だけでなく出来れば自分が分からなかったところの原因究明と解決のための質疑応答に時間を使いましょう。まず、このプログラミング学習の時間の使い方をマスターするのが効果最大化のポイントになりますね。

フィードバック

そしてレッスン受講後に、講師からフィードバックがあります。講師によってどのようなフォードバックをするかは異なりますし、まあ日記みたいなものなのであまり意識しないようにしましょう。

コードキャンプの200人の精鋭プログラミング講師たちを見よ

では、次はコードキャンプの精鋭講師陣の特徴を解説します。基本的にコードキャンプの講師陣は現役エンジニアなのでプログラミングスキルが高いのは当然なんですが、その他にも様々なプログラミングを扱える、初心者歓迎のスタンスでいるという特徴があります。

様々なプログラミングスキル

コードキャンプの講師陣は様々なプログラミング言語を扱えます。例えばこれがどういうメリットにつながるかでいうと、htmlだけ教えられる講師だとどうしてもcssやJavascriptといったwebデザインに関わるプログラミング言語を包括的に教えられる講師よりもプログラミング学習効果は劣ってしまいます。

最後のほうでコードキャンプで学ぶプログラミング学習効果を最大限に高める方法のポイントとしても解説しますが、出来るだけ受講する講師は同一の方が望ましいです。というのも、オンラインなので会話がどれだけスムーズにいくか、生徒の得意不得意が分かるかは大事な要素となるからですね。

初心者歓迎のスタンス

またコードキャンプの講師陣の特徴として、初心者歓迎のスタンスがあります。これは、もともと想定しているターゲットがプログラミング未経験やプログラミング初心者なため、講師の採用面接でも、未経験や初心者に優しく教えられるか?という観点を重視しているためだそうです。

とはいえ、個人差もありますし相性もあるので全てのコードキャンプの講師陣が優しいわけではないと思ってください。そのために、記事の後ろでどの講師がおすすめかというポイントも解説しています。

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コードキャンプ(codecamp)の受講生はみんなやる気ある

次にコードキャンプの受講生のほうの話を解説します。コードキャンプはオンラインプログラミングスクールなので、対面プログラミングスクールのように一同介して集団受講ではないので、出会いや人間関係は発生しませんが、一応解説します。

20代・30代が中心

コードキャンプでは年代や性別でどのような比率になっているかを公開していますが、年代でいうと20代30代が中心です。プログラミングは多少は頭が柔らかいうちのほうが学習速度が高いので、20代30代でプログラミングを学ぶほうがいいかもしれません。

男女比は7:3

男女比に関しては、70%が男性、30%が女性です。webデザインコースがあるので女性比率が高めですね。実際の現場では、エンジニアの職場の場合だと90%は男性だと考えたほうがいいです。

一方でwebデザイナーの場合は100%女性な気がします。フロントエンドエンジニアの場合だと、半々でしょうか。

社会人8割で様々なバックグラウンド

また学生か社会人かでいうと、社会人で80%が構成されてます。その他20%は意識の高い大学生ですね。そのため、多くの受講生はプログラミングの全くの素人や未経験者です。あなたもプログラミング未経験だったとしても臆せずトライしてみましょう。

半数はプログラミング未経験で受講目的も様々

目的でいうと大半は、転職や就職ですがまれに独立だとか起業というアグレッシブな受講生もいます。一番受講において大事なのが目的なんですが、あなたと同じような目的意識の受講生はたくさんいることだけ覚えていてください。

コードキャンプ(codecamp)受講生のその後

最終的にそういったコードキャンプ受講生のその後というのは、華々しい未来がまっているのも頑張るかいがあります。

受賞者多数

例えばもともと自分でwebサービス開発やアプリ開発を目的として受講している受講生の場合は、コードキャンプで培ったプログラミングスキルで自分でwebサービスやアプリを開発して賞を受賞していたりします。

もちろん転職や就職もばっちり

もちろん大半のコードキャンプ受講生は、転職や就職がメインのモチベーションですが転職や就職においてもばっちりの実績です。それもそのはずで、コードキャンプでは卒業後の就職や転職のサポートもちゃんとしてくれるというポイントがあります。

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 コードキャンプ(codecamp)の評判や口コミ

次に筆者の体験談だけだとあれなので、ネット上で乗っているコードキャンプの口コミや評判について解説していきたいと思います。良い口コミや評判だけでなく、悪い口コミや評判も載せていきますね。

良い評判や口コミ

では早速コードキャンプの良い口コミや評判を紹介しましょう。

信頼を寄せているのが分かりますね。コードキャンプの講師陣は確かに優しい方が多くプログラミング未経験者でも安心できます。

こちらもコードキャンプの良い口コミですが、マンツーマンは質問を直接出来て指導も直接なので躓くポイントで的確にプログラミング指導してもらえるのがいいですよね。

こちらもコードキャンプの良い口コミですけども、なんとコードキャンプでは1度コースを間違えても選び直せます!素晴らしいシステム…!

悪い評判や口コミ

次はコードキャンプの悪い口コミや評判です。良い口コミや評判だけではないですからね。

いろいろなコースがありますが、実際どのくらいのレベルになれるのかがわかりずらいです。現場のエンジニアとしてばりばり働けるの?自分のサイトやサービスを趣味レベルで作れるレベル?エンジニアと会話ができるようになるくらい?など、公開している情報だけだとちょっと不透明な気がします。

まあ確かにどのレベルまでいけるかは個人差やサイト上で公開されている情報だけでは、判断出来ないですが、コードキャンプがこのレベルまでいけます!というためには、あなたのコミットメント努力が必須です。

講師は基本的に優秀なかたが多いのですが、せっかくいい講師を見つけても、次の予約がとりずらいことが多いです。なかなか続けて同じ講師を指名予約できないので、毎回状況を説明しなければならないのがちょっと手間です。

これはまあ仕方ないですね。コードキャンプの仕組み上、予約制なので人気講師はすぐに埋まっちゃいます。

質問が予約制になっていて、ちょっとした疑問をすぐ質問できないという点はイマイチだなとは思いますが、それ以外は特に酷評する点はないかなと思います。レッスンの時にまとめて聞いてくれって感じなんですかね。

そうですね、オンラインレッスンなので出来るだけその時間で質問内容はまとめておくのが効率的ですね。

コードキャンプの悪い口コミを見ても酷評レベルというよりは、改善要望って感じなのでそこまで不満ではない評判といった感じですね。

コードキャンプ(codecamp)でプログラミング学習効果を最大限にする方法

では次にコードキャンプのプログラミング学習効果を最大限に高める方法を、筆者の体験談をベースに書いていきたいと思います。いろいろとTipsはあるんですが、かいつまんで書いていきます。一般論もありますが、やってみて大事だなと思っていることを書いていきます。

まずは目的設定

まずは何はともあれ目的設定です。目的がふわっとしているのが一番よくないです。自分が何を求めてコードキャンプを受講するのかそこを明確化しましょう。よくあるのは、プログラミングスキルを高めてエンジニアやwebデザイナーとして転職または就職する、自分でエンジニアやプログラマとしてフリーランスまたは独立する、自分でプログラムを作成してwebサービスやアプリ開発をして起業する、この3つかと思います。

筆者の場合は目前の目標ではないものの、ゆくゆくは起業や独立をするためにコードキャンプを受講しました。目的が明確だと日々の進捗管理=目的達成の進捗管理がうまくできます。また講師に目的を共有することで思わぬアドバイスももらえるかもしれません。筆者もいろいろと人の紹介をしてもらったりしました。

コードキャンプ(codecamp)で学べるコースを目的に対して選ぶ

次にコードキャンプで学べるコースの中から、目的達成に近しい内容のコースを選択します。大きくは、webデザイン制作、webサービス開発、アプリ開発、で変わるかと思います。コードキャンプでは、4つのコースがありますがじっくり検討して選択しましょう。筆者は今後の市場の伸びを考えて、アプリ開発を学べるコースを受講しました。

講師の選び方

また、コードキャンプは現役エンジニアとのマンツーマンオンラインプログラミングスクールなので、講師の選び方も重要です。筆者の場合は、出来るだけ同じ講師にする、相性よさそうな人にするを意識しました。

出来るだけ同じ講師にする

なぜ出来るだけ同じ講師にしたほうがいいかというと、これまでの学習での文脈や、癖なども含めて同じ講師にプログラミング指導してもらったほうが学習効率が高いためです。

いちいち変えていると、同じ話を再度する必要が出ますし、それは無駄な時間に近いです。

相性で選ぶ

次に相性で選ぶというものがあります。相性といっても最初は分からないので、パッと見優しそうな人とか、異性で選ぶとかでもいいと思います。おっさんがおっさんに教わりたくないのは当然ですからね。おっさんずラブしたいならいいですけども。。

おすすめ講師

筆者おすすめの講師でいうと、かれざきさん、松木さん、栗山さんですね。まあ全員の講義を受けたわけではないので、比較感がばっちりではないですが参考にしてください。

Y Karezaki

かれざきさんはなぜだかローマ字です。しかし、腕は一流です。非常に優しい雰囲気なので未経験者におすすめですね。得意なプログラミング言語は、JavaなのでJavaを学びたい方におすすめですね。

他にも、PHPの指導も可能です。趣味は、ギターらしいですw

松木敏紀

お次は松木さんです。松木さんは、インタラクション性のある講義が特徴です。会話しながら楽しみながらプログラミングを学びたい方におすすめです。ただ、たまに厳しいので厳しいのはいやだ!という方はさけてもいいかもしれませんし、学習のためにあえて突っ込んでもいいと思います。

栗山浩一

最後は栗山さんですかね。栗山さんの講義は、物腰の低い講義ながらスピーディに進めてくれるので早く先に進みたい方におすすめできますね。あとは、スピーディなだけにちゃんと分からないことを伝えないと、分からないまま進んじゃうのでそういうことだけないようにするといいかなと思います。

体験談:コードキャンプ(codecamp)でのスキルを活かして副業で荒稼ぎ

あとは、プチ情報ですが、プログラミングスキルがあるとまじでかなり稼げます。コードキャンプの受講料なんてすぐに回収できるレベルです。プログラミングは需要が高い一方で供給が少ないんで、副業とかでもかなり高単価で案件がごろごろ出ています。

筆者の場合は、プログラミングの副業で毎月10万円以上稼げていますし、同じようにプログラミングの副業をすれば鬼に金棒な稼ぎ力がサラリーマンとして身に付くと思います。独立やフリーランスならもっと稼げますね。

最後にコードキャンプ(codecamp)の経営陣について

あとコードキャンプの経営陣って、ビジネスブレイクスルーっていう起業家が中心に通っている大前研一が立ち上げたオンラインビジネススクールで働いていた方のようです。

なので、そういったオンラインスクールのノウハウが発揮されているものと思います。そういったところが、オンラインプログラミングスクールNo1の実績に繋がっているんじゃないでしょうかね?まあ、いいことだと思います。

コードキャンプ(codecamp)の学習効果最大化方法まとめ

ということで、コードキャンプでのプログラミング学習効果を最大限に高める方法とコードキャンプの特徴などを解説しました。あなたもプログラミングに関心があれば、コードキャンプに相性があいそうだなーと思えば体験レッスンから始めるといいと思います。

コードキャンプの体験レッスンのあとに受講すると1万円の割引が効くのでとてもおすすめですよ。体験予約も混んでいることが多いので早めに予約して温度感の高いうちにレッスンを受けてみるといいと思います。

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